Microsoft 365

テナントにあるファイル数

1,000,000ファイル以上

生きているファイルほどMicrosoft365上にあると言われています。

Microsoft365のデータ消失原因

誤削除
退職者削除
同期事故
ランサムウェア
システム障害
その他

復元はユーザー責任。バックアップで安心を。

Microsoft365ではインフラレベルの保護(可用性)は保証されますが、ランサムウェアやユーザーの操作ミス、誤削除によるデータ損失は保証されていません。データ保持・復元は「ユーザー責任」であり、外部バックアップツールによる保護が推奨されています。

POINT1

国内のデータセンターを使用
(Tier4レベル)

クラウトtoクラウドではなく、日本のデータセンターにバックアップを行います。何かあった時に物理的にデータの取り出しが必ず出来る、また外部侵入のリスクが極限まで少なく、災害に強いTier4のデータセンターを選定しています。

POINT2

競合他社との価格優位性
(競合比較1/2~1/3程度)

チームセーフは、競合他社と比較して圧倒的に価格優位性が高くなるように価格設定をしています。それでいて必要な機能が網羅されていますので、コストパフォーマンス良く、Microsoft365のデータ保護を実現できます。

POINT3

エンジニアが直接サポート

オペレータや代理店を通さずに直接弊社のエンジニアが復旧作業を代行したりサポートするため、ストレスが少なく、復元作業がスムーズに行えます。

POINT4

容量プランを超えても柔軟に対応

契約容量の1.5倍以上に達するまでは契約期間中の追加課金はありません。また、退職したアカウントなどをバックアップ対象から外すなど、予算内に収まるように弊社が運用をサポートいたします。

類似サービスとの比較

バックアップデータ量が30TB、2,000人での試算となります。詳細はテナントのデータ量や対象を調査後にお見積りいたします。

V社

80 万円/月

メジャーなBackupソフトウェア。サービス型ではないため、ストレージまたはオブジェクトストレージを用意した上で行う。

バックアップ

価格

日本国内へのバックアップ

サポート

チームセーフ

30 万円/月

サポート、国内という安心感があり、また、価格もユーザー、容量が増えても大きく上がらず、現実的な費用で導入が可能。

バックアップ

価格

日本国内へのバックアップ

サポート

M社

120 万円/月

Microsoft365のバックアップをクラウド上にとるクラウドtoクラウドのバックアップサービス。容量比例で価格が一気に上がる。

バックアップ

価格

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日本国内へのバックアップ

×

サポート

導入事例

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